東ドイツ セルロイドのお人形(ザントマン)

東ドイツ セルロイドのお人形(ザントマン)
ドイツで見つけた東ドイツ時代の古いお人形の置物です。
砂男の妖精ザントマンは1959年から東ドイツの国営テレビでアニメーションが放映されて以来、東西統一後の今もなお、ドイツでは愛され続けているポピュラーなキャラクターです。自立します。手は4本指で作られています。お好きな方はぜひ。本体セルロイド製。1950年〜60年代生まれ。こちらはヴィンテージの古い置物になりますので、経年による多少の擦れ、傷、汚れ、塗り斑、ペイントの剥がれ、製造時の作りの粗い箇所がございます。予めご了承くださいませ。古い時代の物としてご理解くださいませ。

サイズ:体長約11cm

他の写真

  • 頭部 多少のペイントの剥げがございます
  • 多少ペイントの剥がれがございます
  • 足元 多少のペイントの剥げがございます