ザントマンの古い立体壁飾り

ザントマンの古い立体壁飾り
ドイツで見つけた古い壁飾りです。
砂男の妖精ザントマンは1959年から東ドイツの国営テレビでアニメーションが放映されて以来、東西統一後の今もなお、ドイツでは愛され続けているポピュラーなキャラクターです。こちらは珍しいザントマンモチーフの壁飾りです。木製の板に中央に錫または鉛のような素材で立体的に作られたザントマンがいます。足の部分は凹凸に差をつけて、まるで歩いている雰囲気が上手く出ています。素朴なザントマンですが、とても味のある壁飾りです。手で持つとどっしりと重厚感がございます。お部屋のインテリアにぜひどうぞ。木製、鉛または錫のような素材。年代不明。こちらは古道具屋で見つけた古い物になりますので、経年による多少の擦れ、汚れ、製造時の作りの粗い箇所がございます。予めご了承くださいませ。
サイズ約縦22.8cm×横13.5cm×厚み4.7cm


他の写真

  • 木製部分に多少の白っぽい汚れがございます
  • 多少裏に汚れや作りの粗い箇所がございます