DDR時代の食券(MITROPA)

DDR時代の食券(MITROPA)

販売価格: 300円(税込)

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ドイツで見つけた東ドイツ時代の食券です。
MITROPA(ミトローパ)は東ドイツ時代に鉄道や供食サービスの事業を行っていました。ケータリングサービスの事業を行っていたMITROPAですので、恐らく食堂車や寝台列車などで使われていたものかもしれませんね。この食券から想像が膨らむます。ざらっとした紙質にピンクががった独特な色合いが良い風合いです。月曜日〜土曜日まで(土曜日のディナーはお休み)のチケットシートになっています。Mittagはランチ、Abendはディナーの意味です。手でちぎれるようにミシン目になっていますので、ラッピングやコラージュなどにぜひ。デッドストック品。(恐らく1970〜80年代)こちらは蚤の市で見つけた古い物になりますので、経年上多少の擦れ、日焼け、折れ線の傷みがあるものもございます。予めご了承くださいませ。※こちらはお一つのお値段になります。右上にある数字、色合いはお選びいただけません。状態の良い物から先着順にお届け致します。
サイズ:約縦15cm×横9cm

※クリックポスト(一律¥164・補償なし)でのお届けが可能です。
ご注文後に合計金額変更のご連絡を差し上げます。

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